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FX スワップ ランキングブログパーツ
FX スワップ 比較ブログパーツ

FX業者の紹介 FX比較ランキング

ごあいさつ

「FX業者の紹介 FX比較ランキング」にご訪問ありがとうございます。
私は以前、FX業界で3年半ほど働いておりました。
現在は細々と個人的にFX取引を楽しんでおります。

さて、最近FX(外国為替証拠金取引)は多くの方に知られるようになり、急速に人気が高まってまいりました。
それに伴い、FX業者の数もかなり増えてきているようです。
このサイトは管理者本人が、FX業者に勤めていた経験をもとに、個人的な観点から優良FX業者を判断し、メモしておくために立ち上げました。
かなり悩んで、熟考してFX業者を選りすぐりましたので、十分皆様のお役にも立てると自負しております。

FX業者を探している方はFX初心者の方が多いかと思いましたので、簡単ではありますが、ついでに初心者の方がなるべく短時間で理解できるようなFXの解説も載せてみました。
詳しく説明しているサイトは多々あると思いますので、このサイトは”超速理解”をモットーとします。

あくまで個人的なメモという観点ですから、情報の充実度には欠けるかもしれませんが、このサイトが皆さんの楽しいFXライフの手引書となってくれたら幸いです。

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FXとは?

ここでいうFX(外国為替証拠金取引)とは2種類の通貨を為替レートを元に売買して、為替差益や金利などの利益を得る金融商品です。
簡単に言えば、各国の通貨が安い時に買って高い時に売り、各国の通貨が安い時に買って高い時に売って、その差益を儲けることです。

※FX取引の簡単なイメージ

FX取引チャートイメージ

証拠金というのは、保証金(担保)のことで、いくらかFX業者に預託金を預けておくことにより、通貨の売買が可能になるという仕組みです。

外貨預金との違い

  • まず少ない資金で大きな取引ができます。実際の額で言うと、FX業者にもよりますが、数千円単位の小額から取引できます。当然リスクは増えますが、実際の手持ちの資金の10倍、100倍、200倍(その倍率をレバレッジという)といったような取引が可能なのです。
  • 外貨預金は外貨を買うことしかできないため円安にならないと利益が生まれませんが、FXでは売りから始められますので、円高でも利益を得ることができます。(投資離れが進んでいる今日、注目されている一つの要因です。)
  • 売り値と買い値の差(スプレッド)が狭いです。
  • 金利差調整分の収入(スワップポイント)を毎日(業者によって異なる)受けることができます。
  • 手数料が安いです。(最近では手数料無料が当たり前になってきました。)
  • 24時間いつでもリアルタイムでトレードが可能です。(基本的に相場は、日本時間で言うと東京市場の開いている朝~夕の時間帯よりも、むしろロンドンやニューヨークといった大きなマーケットがオープンしている夕~深夜の時間帯の方が激しく動きます。)

  • スプレッドとは?

    スプレッドとは、売値と買値の差のことです。
    例えば米ドル(USD)/日本円(JPY)の取引レートが100.00(Bid)-100.05(Ask)と表示されている場合、米ドルを売る場合はBidのレート、1ドル=100.00円で売れるということになり、米ドルを買う場合はAskのレート、1ドル=100.05円で買えるということになります。
    この場合、米ドルのスプレッド(売買値の差)は5銭ということになるのです。

    ※下記のようなイメージ
    FX取引イメージ

    このスプレッドは取引するFX業者によって違います。
    スプレッドが狭く、手数料の安い会社ほど取引コストの安い、為替差益が得易い会社と言えます。

    スワップポイントとは?

    高金利の通貨を買った場合、金利差の調整分として金利収入を得ることができます。
    ただし、高金利の通貨を売った場合は逆に金利を支払わなくてはなりません。
    このスワップポイントは取引するFX業者によって違いますので、スワップポイントの高い業者は、長期的な運用に向いていると言えます。

    ロスカットとは?

    為替取引は株のように値幅制限がありません。つまり、損益が制限なく拡大してしまいます。
    客の資産が全てなくなってしまうことを防ぐために、多くのFX業者には、一定の評価損益がでた場合に未決済の建玉(保有ポジション)を強制的に決済(反対売買)するシステムがあります。
    これにより損益は確定してしまいますが、最低限の資産は守られます。

    信託保全とは?

    FX業者はお客から預かっている資金を、会社の資産と区分して銀行などに分別管理することが義務付けられています。これにより、もし取引していたFX業者破綻したとしても、信託先からお客に直接資金が変換されます。
    取引するFX業者を選ぶ上で、信託保全の有無は最も重要な項目の一つと言えるでしょう。
    ※現在は全額信託保全が義務付けられております。

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